解散登記
- 解散・清算結了の登記
会社を解散する際には解散登記、その後生産を終えたら清算完了登記を行わなければなりません。これらの登記は商業登記に分類される登記であり、必ず登記申請を行わなければなりません。 ■解散登記会社の解散が決定したら2週間以内に解散登記と清算人選任登記の登記申請を行います。解散登記に必要な書類は以下の通りです。登記申請書/...
- 有限から株式への移行登記
この特例有限会社の解散登記と株式会社の設立登記は、同時に行います。この時に必要な書類は以下の通りです。株主総会議事録・株主リスト/商号を変更した後の定款/就任承諾書(新たに役員を選任した場合)/印鑑証明書(新たに代表取締役が選任された場合、ただし再任の場合には不要)/辞任届(自認した役員がいる場合)このほか、登記...
当事務所が提供する基礎知識
Basic Knowledge
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資本金を増加した場合...
資本金を増やす(増資)場合には、増資手続きだけでなく、登記の変更手続きも必要です。本記事では増資登記の手続きに […]
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不動産の仮登記とは?...
司法書士は、様々な登記を行う業務を担っていますが、登記には法人が行うものから不動産に関するもの、相続に関するも […]
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数次相続が発生した際...
数次相続は通常の相続登記と比べ、関係する相続人の数が増えるため手続きが複雑になりやすい傾向があります。本記事で […]
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相続発生から手続き完...
相続の際には、様々な手続きが必要となります。そして、その中には期限があったり正当な手続きを経ないと無効となって […]
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相続財産の調査は自分...
相続が開始された際、多くの場合は被相続人の相続財産について相続人間で遺産分割を行うことになります。この遺産分割 […]
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【司法書士が解説】住...
住宅ローンを完済したときも登記は必要なのでしょうか。実は、まだ大事な手続きが残っています。本記事では住宅ローン […]
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資格者紹介
Staff
私は東京都内を中心に登記関連や不動産相続のご相談を承っています。
敷居が低く、気軽に相談できる身近な司法書士として、皆様のお力になれるよう尽力します。
難しい専門用語を使わらずわかりやすい説明を心がけておりますので、お困りの際は一人で悩まずお気軽にご相談ください。
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- 所属団体
- 東京司法書士会
事務所概要
Office Overview
| 事務所名 | 横山司法書士事務所 |
|---|---|
| 代表者 | 横山 健一(よこやま けんいち) |
| 所在地 | 〒151-0053 東京都渋谷区代々木4-45-5-105号 |
| TEL/FAX | TEL:03-6276-7139 / FAX:03-6276-7140 |
| 営業時間 | 平日 8:30~17:30 (事前予約で時間外対応可能です) |
| 定休日 | 土・日・祝日 (事前予約で休日も対応可能です) |